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会社概要

にんにくは、この町の誇り。
まっすぐなものづくりで
おししさと健康を届けます。

企業理念

食の「安全・安心」を通じ、人々の健康づくりに貢献する。
自然の恵みを活かして、時代に先がけた深みのある価値を想像し、
お客様に楽しく豊かでしあわせな生活を提供する。
企業価値の最大化を目指すとともに人類と社会に貢献する。

基本情報

【社名】株式会社岡崎屋

【代表取締役】岡崎美千代

【電話番号】0179-32-3600

【FAX番号】0179-32-3601

【e-mail】info@e-ninniku.com

【所在地】
 〒039-0201
 青森県三戸郡田子町大字田子字小沼21-5

沿革

1950(昭和25年) 先代岡崎泰三が田子町にて食料品店開業
1953(昭和28年) 田子町大字田子字風張24番地に移転
1996(平成8年) インターネットでのにんにくの販売開始
2001(平成13年) にんにく専用冷蔵庫10tサイズ設備
2006(平成18年) 純黒にんにく製造設備完成、販売開始
2008(平成20年) 株式会社岡崎屋(現社名)に法人化社名変更、代表取締役に岡崎和人就任
2011(平成23年) 田子町大字田子字小沼21番地5に移転
2011(平成23年) にんにく専用冷蔵庫100tサイズに新規増設
2016(平成28年) A-HACCP(あおもりハサップ)「認証番号 八戸-22号」9月取得
2017(平成29年)


当社のあゆみ

「にんにく」の誇りを全国に。

「岡崎商店」は、1950年、食料品や雑貨を扱う商店として、青森県三戸郡田子町に開業。徐々に店舗を拡張し、1985年には支店を構えるまでに成長していきました。
その頃、町の生産者たちは「出稼ぎからの脱却」を目指してにんにくの栽培に力を入れ、生産量、市場価格ともに日本一を達成。「日本一のにんにくの里」として町を町を盛り上げようと取り組んでいました。
この町で商いを続けてきた商店として、「田子町」の名と「日本一のにんにく」のおいしさをもっと多くの人に知ってもらいたい。そんな思いから、1996年、全国でもまだ珍しかったインターネットでの通信販売を開始。以来、町の人たちが愛情込めて育てたにんにくを、全国のお客様のところへ直接お届けしてきました。おかげさまで、多くのお客様に支えていただき、今では日本を代表するホテルや全国の有名店でも、当店のにんにくをご利用いただいております。

2006年からは、当社の看板商品でもある「純黒(じゅんくろ)にんにく」の製造販売を開始。有機栽培にこだわり愛情こめて育てたにんにくを、遠赤輻射効果を活用した当社独自の製法により、無添加、無着色、無保存料で長期熟成。安心・安全でおいしいのはもちろん、愛用者の方々の健康と幸せな毎日をサポートする商品であると自負しております。

また、2008年には「株式会社岡崎屋」に法人化し社名変更。2011年には本社事務所を移転し、さらに100tサイズの「にんにく専用冷蔵庫設備」を新規増設するなど、「安心安全でおいしいにんにく」を全国にお届けするための設備を充実させて参りました。

健康志向・自然志向など、食の多様化が進む現在、私たちが変わらず大切にしているのは、食の安全・安心を通じて、皆さまの健康づくりに貢献すること。そして豊かで幸せな生活を提供することです。
これからも、その思いを忘れずに、今後いっそう、皆様に愛される「岡崎屋」を目指して参ります。

食品衛生基準をクリアするオールステンレス製品の熟成庫

定休日のご案内

休業中もご注文をお受けいたしますが、商品の発送・お問い合せ等のご返答がお休みとなります。休業中にいただいたご注文は休み明けより順に発送させていただきます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

休業日:土、日、祝日 夏季休業、年末年始


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