にんにくや店長のニンニク通信
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last update 2015/10/08 17:43
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八戸館鼻岸壁朝市 人気のそば屋

 八戸館鼻岸壁朝市には多くの飲食店があります。

その中でも一番人気なのがこの食堂。

あいかソバ屋きょうな

オール400円が目印

あいか天ぷら揚げ

人気の秘密は具タップリの揚げ立てサクサクの天ぷら。

あいか天ぷら揚げ

どうですか色ともに、この揚げぐあい。

朝市なのに、その場で揚げている事にも驚きましたが

とにかく 旨そう 美味しそう。

あいかそばどんぶり

ドンブリいっぱいの天ぷらを避けて蕎麦を啜って見ました。

次に天ぷらを・・・サク サクッ ザクぅ。これは旨い。 あの生野菜をその場で揚げた天ぷらが

E5系はやぶさ を凌駕するスピードで今まさに揚げたばかりの天ぷらが

そばの上にのってお客様の手にわたります。

おすすめは海老天。スーパーや惣菜屋さんで売られている物より美味しいですよ。

スープがこれまた美味しく私はいつも全部飲み干してます。

朝市 手打ちそば

 本年度から、のぼり旗も登場した八戸朝市の隠れ人気そば店。人気の秘密は、

手打ち蕎麦にスープは青森シャモロックがら、さらにその時々の旬の具材はなんと入れ放題です。

入れ放題だからといって山盛りにするとせっかくの青森シャモロックがらスープが台無しになってしまいます

のでご注意を。また礼儀正しく順番待ちのつもりで立ちんぼしていると後から来るプロの朝市通の方々に

次々注文され永遠に食べる事が出来ません。この事は私が八戸朝市に通い始めた序の口の頃、順番待ちの

つもりで並んでいた私を見かねた朝市マダムが「ここじゃあ言わないと食べれないよ」と教えて頂いた上に

順番まで譲ってもらい(?)やっと食べれた記憶を今でも覚えています。

八戸朝市の手打ち蕎麦

今年から大型のテーブルも置かれ、立ち食いそば

では無くなりましたが勿論立って食べても大丈夫です。

八戸朝市厨房

本年度、八戸館鼻岸壁朝市の初開催の時は、青森シャモロックスープが

美味しいこのそば屋を見つける事が出来ず私的に無くなってしまったのかと

思いショックを受けていたのですが本年度3回目の来場にしてやっと発見し

「ああぁよかった」と安堵しました。発見できなかった原因は記録的な入場者数(7万人)に

より早いうちに完売したせいでした。

八戸の定番そばスープ

やっと発見したと思ったら目の前に秘伝のスープが堂々と路面に置かれています。

私はマジマジと確認したのですが中身は南部地方で蕎麦の出汁に使われる食材そのものでした。

鳥ガラ、煮干し、ネギと一般的ですが、やはり青森シャモロックの出汁が大きな要因ではないでしょうか。

ちなみに、この鳥ガラ、煮干しに有る物を加えれば旧南部藩で好まれる、あっさり系「中華そば」が作れます。

私も一度シャモロックガラでラーメンを作りたいと思っているのですが今日まで青森シャモロックガラを見た事が

有りません。

 



八戸館鼻岸壁朝市 格安鮮魚店

八戸 館鼻漁港岸壁朝市 格安鮮魚店

朝市船

八戸館鼻漁港岸壁朝市はその名の通り八戸館鼻漁港で行なわれています。

昔はウォッサンとも呼ばれていました。

釣り場としても有名で私も10年以上通っています。

私が館鼻漁港で釣った事の有る魚介類は記憶している分で

アイナメ かれい はぜ アナゴ(はも) さば いわし アジ

どんこ うぐい いか ほたて かに シャコ ほや がたきち

さより ちか等、一年24時間色んな魚が釣れる館鼻漁港

特に6月〜10月は気候も良く簡易テーブルを広げての

ファミリーフィッシングで混み合います。

毛がに

八戸館鼻漁港朝市には沢山のカニが並びます。

毛がに たらばかに ずわいかに の三大カニに

八戸名産の平カニに今が旬のトゲクリガニ等が並びます

八戸の平カニ(学名 ヒラツメカニ)は、特にミソが濃厚で非常に味が良く

食べ過ぎを戒める言い伝えが有る程です。その他

サワカニが並んだ事も有りましたが例年、冬になると

出てくる謎のカニが有ります。それはミドリカニという

名前で売られている謎のカニ

みどりかに

これが八戸館鼻漁港朝市で売られている

ミドリカニです。ミドリカニで検索すると

チチュウカイミドリカニ ヨーロッパミドリカニしか出てきません。

私が調べたところ上記2種では無い様です。

形がまるで違います。ではこのカニはなんなのでしょうか。

おそらく此のカニでは?と思うHPをやっと探しました

http://commons.wikimedia.org/wiki/Carcinus_maenas

食べてみると美味しいですよ。私の経験上なのですが

今の所、カニミソの含有量が非常に多く悪い

印象は有りません。しかも安い!

あなご

こちらの鮮魚店、洋野町種市より

その日に揚がった魚介類をそのまま朝市に持って来てくれます。

鮮度抜群、生きています。陳列が大変で現在は写真の様に

高さの有るプラスチックケースになりました。

これなら逃げられる心配は有りません。また

このお店のわかめ、いかにも自家製という塩わかめなのですが

煮干で取った出汁に南部玉味噌で作った味噌汁に、この塩わかめ。

海の風味を抜群に感じられとても美味しいですよ。

普代産わかめ

館鼻漁港朝市で、ワカメといったら外してはいけないお店が有ります。

館鼻漁港岸壁朝市の開始当初から出展している海藻専門のお店なのですが

このお店の普代産わかめを初めて食べた時、、わかめって凄いと率直に思いました。

特に、この普代産のわかめ、磯の風味が非常に強く、しかも普通のワカメより肉厚なのに

やわらかく、しかも食べた後の翌朝は、腸の中身がすべて出たと思える位スッキリ

 この普代産わかめは煮干のみで取った出汁に例の南部玉味噌で頂くと

磯の風味と南部玉味噌独特の風味とが非常に合い

お酒を飲んだ後など、しじみ汁を越える「ホッと」感があります。

舘鼻岸壁朝市 あわびのとしろ

あわびの肝です。上記の普代産わかめのお店で年に数回しか出ない物で

貴重な逸品、私は八戸で売っている店を見たことが有りません。

別名「としろ」とも言います。

かの有名な八食センターに探しに行った時、全店舗見てまわったのですが

残念ながら見つける事が出来ず思い切ってお店の人に聞いた事が有りました。

私 「すみません、としろって八食センターで売ってながべが?」

八食のカッチャ 「としろぉ!なんのとしろ?」 

私 「あわびの」   

八食のカッチャ 「あわびのぉ!ほぉぉ。無ゃなぁ、ここらでぁ食ぁにゃあんだもの」

なるほど、そういう事だったのかと、八戸でアワビのとしろが置いていない理由が分かりました。

八戸で近いところだと岩手県洋野町種市の鮮魚店から南下する事

かわいすぎる海女で有名な大向美咲さんのいる久慈市あたりの鮮魚店で購入できます。

ただ当たりはずれが有るのでご注意を!はずれに当たるとタダただしょっぱいだけでおいしくないです。

見分け方は無いので購入して食べてみるしか無いのですが、この鮑の肝って高いんですよね。

三陸地方では塩うにと同じくアノ三陸独特の容器、牛乳ビンに入って売られている鮑のきも。

では、どこで購入すれば良いのか?

この、八戸館鼻漁港岸壁朝市で普代産ワカメを販売している上記のお店です。

としろファンも納得する味!しかも価格は驚愕の650円!!

八戸 鮫産わかめ ひじき 

わかめといえば岩手三陸産が全国的に有名です。

三陸沖は親潮 黒潮に加え津軽暖流対馬暖流が複雑に

入り組み世界有数の漁場に数えられ世界3大漁場の一つでも有る事から

日本各地から漁船が集まる位です。そんな良漁場ですからワカメを含め良質な

海産物が獲れるのだと思います。そこで上記の画像のお店なのですが

長年、八戸館鼻岸壁朝市に通っている方なら昆布の束を昆布を使って束ねて結んでいる

海藻専門店、昆布巻きのお店と云った方が分かりやすいでしょうか。

八戸鮫産の海藻を扱っています。写真右のひじきも鮫産なそうです。

鮫産 昆布 わかめ ひじき

鮫産の海藻の風味は三陸産の物とまるで違います。

三陸産のワカメは磯の風味が抜群で正しく海の味です。

それに対し鮫産わかめ浜の風味を感じられます。

この鮫産昆布巻きが大変人気が有り

私も八戸館鼻岸壁朝市開始当初から通っていて去年初めて購入出来た位です。

私は、まさかこの海藻専門店がうわさの昆布巻きを販売していたとは知らず

いつもの様に一束100円の乾燥昆布を購入しようと立ち寄ったところ

いつもは無い昔ながらの金色の特大アルマイト製なべがそこに置いて有り

私は即座にその鍋の中を確認したのですが、そこには

昆布巻き5個が・・・・いかにも最後の5個、もうこれしかないですよ!最後!終わり!と

云わんばかりに、しかも、これが私が探していたウワサの昆布巻きだとしたら・・・

「全部いいですか?」私は価格も聞かず購入の意思を伝えました

朝市で金額も聞かず買うのは初めての事。

そして私は即座に聞きました。

「この昆布巻きってすぐに売り切れる例の昆布巻きだべが?」

カッチャとその息子さんらしき方は穏やかに少しだけ笑みを浮かべ二人いっしょに

それはまるで、お辞儀をするかの様に首を縦に一度だけ振ったのです。

私は確信しました。やっと見つけたと、その後のカッチャとの会話で

私が今日まで此の昆布巻きを見つける事が出来なかった訳が分かりました。

それは冬場の寒い時期と春先にしか販売していないという事。

理由は「Franccedilaisameacuterukara  納得致しました。

私も、さすがに冬場の寒い時期はどうしても朝市に行くのが遅くなりがちです。

その遅れの影響、約30分の間に売り切れていたという事なのでしょう。



9月4日 八戸館鼻岸壁朝市

9月4日 八戸館鼻岸壁朝市

9月の館鼻漁港  

今年は暑い日が続きますね。八戸朝市も朝いち番から太陽が燃えています。

八戸市の鳥 ウミネコもあさいちから暑そうです。

八戸朝市 塩卵 

行列です。7月3日に八戸館鼻朝市がやっと復活した時に新規出店したお店が

2か月余りで行列のできる店になっていました。塩たまごのから揚げ屋さんです。

八戸朝市 しおたまご  

一周まわって来たら売れ切れの札が並んでいます。

なにか嬉しい気分になりますね。

すいか     すいか 試食

今年の夏は37年ぶりに電力使用制限令が発動。電力の供給量を超えれば停電になる為みんなが節電に努力しています。

そのせいか家電では扇風機が売れ太陽光発電が注目を浴び、衣類はより一層クールビズが進み自治体によってはアロハシャツや

かりゆしウェア着用を認めるところも。食はというとこのスイカが不作でもないのに高騰、ニュースでは節電の影響と伝えていました。

朝市に来てみたらスイカ一玉、290円に試食の店もあります。9月という事もありますが、やっぱり八戸朝市は安いですね。

長崎ポテト    ミネラルみかん

 じゃがいも詰め放題100円、桃180円、梨120円、ミネラルオレンジ200円、勿論一山の価格、安い。

にんにく販売

にんにくです。昨年程にんにくの出店舖が無い様に感じます。青森県の日本国内における にんにく生産量は約80%にも及び、

青森県産にんにくの中でも特に田子町産は品質の高さからブランド化され

日本国内の、にんにく名産地として青森県田子にんにくは長年に渡り高い評価を頂いています。

良いにんにくはe−ninniku.comの岡崎屋で全国販売中

牛乳びんのうに

牛乳ビンに入った塩ウニ。三陸のご飯のお供はこれです。たらこ、いかの塩辛、筋子など

北東北には非常に美味しいご飯のお供が有ります。写真の塩うには価格からして

三陸産ではなく海外の物と思われますが塩加減が良ければ美味しいものです。

にんにくや店長でした。

           



2011年 7月3日 八戸館鼻岸壁朝市 

平成23年 7月3日 八戸館鼻岸壁朝市 開催

2011 7.3 震災後 初開催の八戸舘鼻朝市

午前4時50分撮影

平成23年 7月3日 東北大震災を乗り越え遂に本年度、初開催です

塩たまご

早速、新店舗発見!塩たまご

美味しそうなので購入。

チキンロースト

他にも、味付け卵 手羽のから揚げ そしてこのローストチキン

買ってしまいました。

名川のさくらんぼ

時期的にさくらんぼ並べているお店が多数。

さくらんぼを置いている殆どのお店で試食を用意している程でしたので

今年の名川のさくらんぼ。かなり美味しいのでは。

さくらんぼ販売の実写真

時期だけあってサクランボ売りは大盛況。

さくらんぼ試食

みんな試食を用意しています。

試食のある店

天ぷら からあげの試食が出来るお店も初めて。

無料配布 準備中

こちらは太子食品さんから豆腐が無料提供されるとの事

ただ今、準備中。

にんにくの醤油漬け

これは!にんにくの醤油漬けではありませんか。

色からしていかにも地元風。夏場はこれが無くては男バテます。

こんにゃくで勝負する店

こんにゃく一本で勝負するお店も現れました。同じ青森でも

津軽の生姜味噌を具材に付けて食べる所謂

しょうが味噌おでんとは違い南部八戸は醤油ベースのつゆに

コンニャクのみを長時間煮込んで作るというのが八戸流なのです。

具材がこんにゃくのみなせいか八戸では、おでんとは言わずそのまま「こんにゃく」と

いう名前で売られています。

鉢植え屋らしかなぬ店主

初出店の花屋さん、店主がきまっています。下から上まで

白で統一された服装に、これまた白基調の法被。

白の地下足袋さらにベルト、サスペンダーさえも白で統一。

法被がいいですね。又、お客さんの質問にも威風堂々答えているのが

印象に残りました。

陸奥港朝市

 いつものおじさんも居ました。余りの込みようにコンパネテーブルに並べる

暇も無いせいかコンパネテーブルに空きが出来ています。

イサバのカッチャの写真

正統派スタイルのイサバのカッチャとはちょっと違う少しおしゃれな

イサバのカッチャを発見。時代は変化しているんですね。

最後の普代産わかめ

館鼻漁港朝市に来ると必ず寄る普代産わかめの海藻店。

心配していたのですが、カチャ居ました。安心。いつもの様に

小さいテーブルにワカメ載せて。。。しかしまだ午前5時40分なのに

少ししか有りません。話を聞いたら、もうこれしか無いとの事。なんとか

この日の為に昨年分の普代産わかめを取って置いてくれたらしく来週からは

震災の影響でこれから天然物しか無く同じ量で価格が倍以上になるとの事、普代産わかめの

カッチャはどうしようか悩んでいました。

ラーメン一杯200円

私はいつも館鼻岸壁朝市に来ると最低2回はぐるっと全体を見て回ります。

見逃している注目店またお買い得商品の再確認の為です。

今回は3周目にして発見した非常に見つけにくいラーメン屋さんの紹介です。

200enn

スープは低温でじっくりと旨味を引き出した透明感の有る所謂、八戸ラーメンそのもの。

具はチャーシュー しなちく 海苔 ネギ入り。これで価格は200円です。

400円と200円のバージョンが有り上記の画像は200円のものです。

 早朝からいきなり食べれない私には丁度良い量でしたよ。

八戸舘鼻岸壁朝市2011新規そばや

帰り道の最後に思わず足を止めるのぼりが。その

のぼりには「試食会を重ねプロの助言で作りました」

なるのぼりが。

朝市こだわりの日本蕎麦や

さらに店舗前には「旨い味を提供します」とのうたい文句。

これは気になります。先ほど200円ラーメン食べたばかりでしたので

入店は致しませんでしたが。非常に気になります。

7月3日 舘鼻漁港 テクビイカ釣り

最後に館鼻漁港の釣り情報。

今はテクビイカが釣れている様です。が!釣り人は2時間やって2杯しか釣れないと

嘆いておられました。



7月17日 八戸館鼻漁港岸壁朝市

7月17日 八戸館鼻漁港岸壁朝市

八戸館鼻漁港の朝市

開催初日の来場者がデーリー東北によると過去最高の7万人に近かったらしく

私は、あの混雑が7万人なのかと納得しました。人出も凄かったのですが

車道が込み合っているのは初めて見みました。 車が混雑するのは嫌なもので

本日は恐るおそる館鼻漁港に向かったのですが、いつもの館鼻漁港に戻って

おりました。

巨大やきとり

豪快、巨大やきとり。

安売りきゅうり

にら一束20円 きゅうり一山100円。ここの八百屋さんは

いつも館鼻朝市一番人気です。場所は、隣で行列ができている

そば屋さんなので分かりやすいと思います。

南部名物きゅうりの一本漬け

昔懐かしい、きゅうりの一本漬け。これは旨そう!今日は朝から

ものすごく暑かったので余計に美味しそうに見えます。

ブルーベリージュース

去年の夏も大人気だったブルーベリージュース。

今年も作るのが間に合わない程、混んでます。この角度から

撮るのがやっとでした。美味しさの秘密は使用しているブルーベリーの量と

お客さんの目の前で作っている新鮮さ、そして何といっても眠い目を

こすって朝早く館鼻岸壁朝市に来たお客さんにとって、このブルーベリージュース、

非常に魅力的な飲み物に見えるのです。

初物 さんま いわし

今年、初物のサンマが並んでいます。例年に比べても初物にしては安いです。

それでもやはり初物の秋刀魚は高いですね。一度だけ初物のさんまを食べた事が有ります。

脂分が殆ど無い代わりに身が引き締まっていて刺身で食べると食感 食味とも違い

秋サンマとは違う味がたのしめます。

三戸の製麺店

誰かが言いました。「我は今まで山形製麺所を超える麺を食った事が無い」 と。

それを聞いた私は、今では山形製麺所のリピーターです。美味しいのは麺だけでは

有りません。山形製麺所を訪れた方は是非「かっけ」もお試しになってください。

つるんとしてモチモチの他では味わえない非常に美味しい「かっけ」です。

八戸朝市のざるそば

こちら前回、200円ラーメンを食べた為、食べる事がきつく食する事を

断念した「なべ専科」の、のぼりが気になる 八戸朝市新規出店のそば屋さん

今回は寄ってみました。写真のタッパの具材

ねぎ 揚げ玉 刻みのり が入れ放題。これにうずらの卵が1個付きます

これで300円。

八戸朝市300円のそば

入れ放題なのでそばが見えなくなってしまいました。

うずらの卵は1個までと書いてあるのに店主が2個入れると

丁度いい味になると言うので2個入っています。味の評価は

これで300円なら十分です。



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